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	<title>「未分類」カテゴリーの記事一覧 &#8211; 株式会社O2.</title>
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		<title>2020年プログラミング義務教育化</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Sep 2017 01:01:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[とても漠然としていて、具体的にどういうことになるのか、分かってはイないのですが、ある疑問というか、杞憂であればいいな、と思うことが、自分の高校時代を振り返って思い出されてきます。 高校１年のとき、「柔道」が必須教科でした [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>とても漠然としていて、具体的にどういうことになるのか、分かってはイないのですが、ある疑問というか、杞憂であればいいな、と思うことが、自分の高校時代を振り返って思い出されてきます。</p>



<p>高校１年のとき、「柔道」が必須教科でした。</p>



<p>男子校だったので、クラス全員でやるわけです。</p>



<p>高１の男子の柔道となると、個体差はかなりなものがあります。</p>



<p>中学時代柔道部でそのまま柔道部に入ったクラスメイトもいるし、柔道ではないがレスリング部のような連中もいます。</p>



<p>格闘系でないにしても登山部やサッカー部のように足腰が鍛え上げられた連中もおり、しかし、大半はもやしっ子みたいなものです。</p>



<p>ぼくはそのもやしっ子クラブの一員でした。</p>



<p>柔道の稽古には乱取りと呼ばれる、二人一組で、試合さながらに技の掛け合いして闘う方法があります。</p>



<p>ある日、クラスの柔道部の子と、ぼくはセットになってしまった。私はもやしっ子クラブでしたので、相手には油断があったでしょう。それとタイミング。</p>



<p>技の名前は知りません。自分の右足の裏を相手の左足の膝小僧あたりに当て、同時に右手で、相手の左手の袖を引くのです。</p>



<p>たまたま、相手の体重が左足に乗っているときになんのまぐれか、相手の身体が弧を描いて宙を舞いました。</p>



<p>絵に描いたように背中から落ちた柔道部の彼が、屈辱で顔を朱に染め、肩が盛り上がって今までと違う形相で組み合って来てからは、必死で逃げました。</p>



<p>その必死に逃げる動作をしながら、「この授業ってなんか意味あんのかぁ」と情けなく考えていたのです。</p>



<p>プログラミングは中途半端にやっても楽しみにさえ繋がらなかったりします。</p>



<p>今も高専の非常勤講師をしていますが、たくさんの生徒にプログラムの面白さを伝えるのはたいへんです。</p>



<p>それを生業にしている自分でさえ、その人数に負けそうになります。プログラムの学習は、基本は徒弟制度ではないが少人数で、親方の元へ詰めて学ぶのが良い。</p>
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		<title>Winのatom復活る</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 02:04:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[こちら冒頭でatomのセッティングをしています。 おろ、と思い、実は使っているWin機でatomがフリーズするようになってしまい、「なんだよぉもう」な精神状態に陥り放置しておりました。 ま、エディタなんで何使ってもいいで [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" width="258" height="328" src="http://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/gg1-1.jpg" alt="" class="wp-image-600" srcset="https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/gg1-1.jpg 258w, https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/gg1-1-236x300.jpg 236w" sizes="(max-width: 258px) 100vw, 258px" /></figure>



<p>こちら冒頭でatomのセッティングをしています。</p>



<p>おろ、と思い、実は使っているWin機でatomがフリーズするようになってしまい、「なんだよぉもう」な精神状態に陥り放置しておりました。</p>



<p>ま、エディタなんで何使ってもいいですわよね。VS Codeだって悪いわけはない。</p>



<p>しかし、人から教えを受けるときは我を捨て、素直に真摯に付いていくってのもあるべき姿ではございませんか？ね？</p>



<p>で、atomのフリーズで調べたらすぐに見つかりました。</p>



<p>コマンドラインで、atom &#8211;clear-window-stateを打てと。</p>



<p>なんか、eclipseチックですわね。eclipseもときたま</p>



<p>eclipse &#8211;clean とかありますもんね。</p>



<p>しかしなげぇし。コマンドなげぇよ。</p>



<p>最近CSSを少し触れるようになってきて、ま、思い通りとはいかずとも、以前のように手も足も出ないという状況を脱してきておるわけです。</p>



<p>最近、大きな収穫がありました。なんと！あのrelativeとabsoluteを摑まえることができました！</p>



<p>これで「この文字はここに表示したいんや、という自由が少し効いてきたと思います。</p>



<p>え？今頃なにを言ってるのかって？はいはい。遅れてます世間に置いてかれてます。分かっとります。</p>



<p>しかしやりたいことも多い上にやらなきゃならんことまで多い。自分のペースで学ぶしかありゃしやせん。</p>



<p>講師になって良かったのは、知らないじゃ済まされない場所へ身を置いたことです。あれほど苦手意識の強かったHTML/CSS系がそうでもなくなってきてる。</p>



<p>分かってくると楽しくもなります。</p>



<p>そんなわけで現在一度腹を立てたF通のノートで書いてます。</p>



<p>ファンの音が若干うるさいくらいで、打ちやすさはWinましんとしてはいいほうかなと思います。</p>



<p>ただ、FキーとJキーにぽっちりがないので、指が路頭に迷うので女性が使うトップコート？垂らしてぽっちり作りました。</p>



<p>それとキーの間隔がMacに比べて若干広い。なので指の股をおっぴろげならがら打つイメージです。</p>



<p>なんか、ちょっと恥ずかしいです。誰も見てはいませんが。</p>



<p>あぁ、もうすぐ高専の夏休みが終わる。たいへんだ。なんの準備も出来てない。次から次へとなんぼでも出来てきますな。なんぼでも。</p>



<p>#atom #winnote #relative #absolute</p>
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			</item>
		<item>
		<title>土日でわかるPythonプログラミング教室</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 16:57:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[出ましたね。おめでとうございます。 作者の吉谷様には前回の土日シリーズ？のPHP版でたいへんお世話になっておりまして、今回も期待です。 このシリーズ、見かけは非常に初心者向けしております。たしかに内容も、四の五の言わずに [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" width="258" height="328" src="http://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/df1.jpg" alt="" class="wp-image-597" srcset="https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/df1.jpg 258w, https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/df1-236x300.jpg 236w" sizes="(max-width: 258px) 100vw, 258px" /></figure>



<p>出ましたね。おめでとうございます。</p>



<p>作者の吉谷様には前回の土日シリーズ？のPHP版でたいへんお世話になっておりまして、今回も期待です。</p>



<p>このシリーズ、見かけは非常に初心者向けしております。たしかに内容も、四の五の言わずにまずは動いちゃう楽しさを教えちゃおう的な構成になっております。</p>



<p>ところがあなた、裏がすごい。</p>



<p>何を隠そう、今現在平気な顔してvagrant,VertualBox使い倒しておりますが、vagrantはそのPHP本で学習しましたから。</p>



<p>分厚いvagrant本紐解く気にならんでしょう。</p>



<p>でも「初心者向け」の顔しているPHP本に目を通しているうちに、ん？なんでここってこんなに簡単に動くんだ？</p>



<p>などと追っているうちにあら不思議。知らんうちにvagrant使いになっておったという。</p>



<p>今回はあぁた、Dockerですと！Djangoですと！</p>



<p>ほんでAIプログラミングの扉を開こうってんですから。</p>



<p>いや、ちょうどね、塾へもAI系の学習をしたいという生徒さんが来ておりまして、うちは市販の教材を使いますので、もしかしてこれはありなんじゃねぇの？</p>



<p>ってことでこれから紐解きます。</p>



<p>前回のPHPのときはPHPもFuelPHPも基本知っていた状態で取り組みましたが今回のPythonは「動かしたことはある」程度ですから、楽しみです。</p>



<p>ななこさんもAIに挑戦かぁ。成長してますね(^_^)<a href="https://blogger.ameba.jp/hashtags/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0">#プログラミング</a></p>
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		<title>MacでRuby on Rails5 決定版</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 01:02:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[いくつかのサイトを参考にしながらの試行錯誤で、環境つくるところまで。出来るだけ詳細に。 それぞれのサイトでバージョンの違いや、そもそも全く違う手法など、なかなかに大変でした。 Macは最初からrubyがインストールされて [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>いくつかのサイトを参考にしながらの試行錯誤で、環境つくるところまで。出来るだけ詳細に。</p>



<p>それぞれのサイトでバージョンの違いや、そもそも全く違う手法など、なかなかに大変でした。</p>



<p>Macは最初からrubyがインストールされています。</p>



<p>しかし、買ったばかり！とかならわかりませんが、だいたいはそのバージョンが最新であることはないでしょう。</p>



<p>まずはそこからです。</p>



<p>ruby -v</p>



<p>2.0.0</p>



<p>これが私の環境でのバージョンでした。</p>



<p>これを最新（もしくはそれに近いところ）に持っていきますが、これが一筋縄でない。</p>



<p>brew -v</p>



<p>これを打って、brewがない、と怒られた人はHomebrewのインストールから始めないといけません。</p>



<figure class="wp-block-embed"><div class="wp-block-embed__wrapper">
https://brew.sh/
</div></figure>



<p>へ行くと、インストールのためのコマンドが記載されています。</p>



<p>ruby -e &#8220;$(curl -fsSL href=&#8221;https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)&#8221;&gt;https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)&#8221;</p>



<p>こんな感じのものです。今ならこのままコピペで行けるでしょう。私が参考にしたサイトに載っていたものは少し古く、だめでした。ちゃんと本家からコピペするのが良いです。</p>



<p>これでbrewが使えるようになります。</p>



<p>以下をバリバリと実行して行きます。</p>



<p>brew install rbenv</p>



<p>brew install ruby-build</p>



<p>brew install rbenv-gemset</p>



<p>できたらインストール可能なrubyのバージョンを探ります。</p>



<p>rbenv install &#8211;list</p>



<p>私は今回は2.4.0を選択しました。もっと新しいのもありましたが。</p>



<p>ちなみにrails5は2.2.2以上を求めてきますので、それを念頭に置いて選択します。</p>



<p>選択したらインストールします。</p>



<p>rbenv install 2.4.0</p>



<p>rbenv global 2.4.0</p>



<p>ここから現状デフォルトとなっている2.0.0から今インストールした2.4.0へデフォルトを切り替えます。</p>



<p>ここでちょっと引っかかりました。参考にしたサイトでは以下のようになっていました。</p>



<p>eval &#8220;$(rbenv init -)&#8221;<br>source ~/.bash_profile</p>



<p>これを打って</p>



<p>ruby -v</p>



<p>2.4.0</p>



<p>このように返ってくるので切り替わったと勘違いしてしまいましたが、これ、一時的です。ターミナルを閉じたらまた元の2.0.0に戻ります。</p>



<p>そりゃそうです。後ろの</p>



<p>source ~/.bash_profile</p>



<p>これ、この段階では何の意味もないですよね。</p>



<p>eval &#8220;$(rbenv init -)&#8221;</p>



<p>これで.bash_profileに何かが足されるわけでもなんでもない。単にrbenv init &#8211; が返すコマンドをevalで実行しているに過ぎません。</p>



<p>このrbenv init &#8211; 返してくるコマンド、実際にはshellですがこれを.bash_profileに書く必要があります。</p>



<p>しかし、.bash_profileは隠しファイルで、リダイレクトとかで追記出来ませんでした。手で書くしかない。</p>



<p>（私はそう判断しました。）</p>



<p>なので、</p>



<p>eval &#8220;$(rbenv init -)&#8221;</p>



<p>の中身を知るために</p>



<p>echo &#8220;$(rbenv init -)&#8221;</p>



<p>を実行します。すると</p>



<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>



<p>export PATH=&#8221;/Users/xxxxxxxxx/.rbenv/shims:${PATH}&#8221;<br>export RBENV_SHELL=bash<br>source &#8216;/usr/local/Cellar/rbenv/1.1.1/libexec/../completions/rbenv.bash&#8217;<br>command rbenv rehash 2&gt;/dev/null<br>rbenv() {<br>&nbsp; local command<br>&nbsp; command=&#8221;$1&#8243;<br>&nbsp; if [ &#8220;$#&#8221; -gt 0 ]; then<br>&nbsp; &nbsp; shift<br>&nbsp; fi<br><br>&nbsp; case &#8220;$command&#8221; in<br>&nbsp; rehash|shell)<br>&nbsp; &nbsp; eval &#8220;$(rbenv &#8220;sh-$command&#8221; &#8220;$@&#8221;)&#8221;;;<br>&nbsp; *)<br>&nbsp; &nbsp; command rbenv &#8220;$command&#8221; &#8220;$@&#8221;;;<br>&nbsp; esac<br>}</p>



<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>



<p>これは私の場合ですが、こんな感じのshellが返ってきます。</p>



<p>これをそのまま.bash_profileに書きます。</p>



<p>sudo vim ~/.bash_profile</p>



<p>で、書き足したら保存。</p>



<p>ここで初めて</p>



<p>source ~/.bash_profile</p>



<p>これを実行してもいいし、ターミナルを開き直しても良い、</p>



<p>恒久的に</p>



<p>ruby -v</p>



<p>2.4.0</p>



<p>が返るようになります。</p>



<p>最初のrubyだけでこの有様です。</p>



<p>次にxcodeのcommand line toolsをインストールします。</p>



<p>これもどこかのバージョンからインストール方法が変わったので少し古いサイトだと参考になりません。</p>



<p>xcodeがインストールされてない場合は先にそちらかも。</p>



<p>これはコマンドラインでやる必要ないかと思います。</p>



<p>うろ覚えですが、appstoreから取ってこれたような気がします。</p>



<p>で、xcodeがある前提で、</p>



<p>xcode-select &#8211;install</p>



<p>これ、実は私はすでに過去にインストールしてたようです。記憶にないですが。。</p>



<p>でもその状態で実行しても、「もうあるよ。」的なメッセージが出て終わるので実害はなさそうです。</p>



<p>(windowsの場合はDevKitってのを入れるみたいです）</p>



<p>次は、なんとNode.jsを入れます。いつの間にこんなもの必要とする身体になってしまったの？！って感じ。少々驚きつつ、とにかくインストールします。</p>



<p>いったん、現状入っているか調べるのは</p>



<p>node -v</p>



<p>とかで。入れてる人は飛ばして下さい。</p>



<p>これもまずはnodebrewを入れてからです。めんどい。</p>



<p>brew install nodebrew</p>



<p>そして、インストールしたnodebrewを使ってNode.jsをインストールするのですが、ここでまた引っかかりました。</p>



<p>コマンドは</p>



<p>nodebrew install-binary latest</p>



<p>で最新が入る、はずですが、エラーします。</p>



<p>エラー内容を見ると、ダウンロードしたファイルを置けないみたい。置こうとしている場所は$HOMEの.nodebrew/src配下です（更にもう少し深いディレクトリです）</p>



<p>ところが、自分の環境を見ると、.nodebrewディレクトリさえありません。これが何故かは分からない。私の環境特有なのか、そういうものなのか、分からないがnodebrew自体はインストール出来ているのに~/.nodebrewディレクトリはありません。</p>



<p>手で作りました。</p>



<p>mkdir .nodebrew</p>



<p>cd .nodebrew</p>



<p>mkdir src</p>



<p>ここまで必要かは分かりませんが一応作っておきました。</p>



<p>そして、sudo付きで再度実行します。パーミッションではねられますから。</p>



<p>sudo nodebrew install-binary latest</p>



<p>これでNode.jsがインストールされるがまだ使えない。</p>



<p>まず、インストールされたNode.jsのバージョンを確認する。</p>



<p>nodebrew list</p>



<p>私の場合はv8.4.0だった。なので</p>



<p>nodebrew use v8.4.0</p>



<p>もう一度</p>



<p>nodebrew list</p>



<p>を打ち、currentにこのバージョンが入っていればOK。</p>



<p>次は実行パスを通す。</p>



<p>echo &#8216;export PATH=$PATH:/Users/☓☓☓☓☓☓☓/.nodebrew/current/bin&#8217; &gt;&gt; ~/.bashrc</p>



<p>もちろん手で直接書いても構わない。</p>



<p>これで</p>



<p>node -v</p>



<p>が動けば良いが動かない人がいるかも知れない。</p>



<p>動かないのは.bash_profileに.bashrcを読む記述がないせいが濃厚だ。</p>



<p>if [ -f ~/.bashrc ] ; then<br>&nbsp;&nbsp;. ~/.bashrc<br>fi</p>



<p>この一文を.bash_profileに記載する。</p>



<p>そして</p>



<p>source ~/.bash_profile</p>



<p>を実行してもいいし、ターミナルを開き直してもいい。</p>



<p>node -v</p>



<p>これでバージョンが表示されればOK</p>



<p>それから一応rpmも動くか見ておく。</p>



<p>rpm -v</p>



<p>ここまで来てやっとrailsのインストールだ。</p>



<p>これも複数の情報があったが、これがノーマルだろうと思えるものを採用した。</p>



<p>私の環境ではsudoを付けないとダメだった。</p>



<p>sudo gem install bundler</p>



<p>sudo gem install rails</p>



<p>railsのインストールには少し時間がかかる。</p>



<p>終わったら</p>



<p>rails -v</p>



<p>もう後は使うだけだ。</p>



<p>プロジェクト用フォルダを作り、その中にアプリを作っていく。</p>



<p>rails new AppName</p>



<p>そして起動は</p>



<p>rails s</p>



<p>起動確認</p>



<figure class="wp-block-embed"><div class="wp-block-embed__wrapper">
http://locahost:3000
</div></figure>



<p>終了は</p>



<p>ctrl + c キー</p>



<p>後は遊んでくれ。</p>



<p>後日談：</p>



<p>実際に動かす段になって</p>



<p>rails server</p>



<p>でエラー</p>



<p>なんか、sqlite3関連でのエラーっぽいが、よく見ると</p>



<p>bundle install</p>



<p>を実行しろと言っているみたいなので、そのとおりに。</p>



<p>ここからがさーたいへん。</p>



<p>このbundle install自体が成功しない。</p>



<p>まず、gem自体をupdateする。しかし、パーミッションでえらーするので、</p>



<p>sudo gem update</p>



<p>で。</p>



<p>そして、bundle install</p>



<p>さらにエラーが出まくる。</p>



<p>gem install bindex -v &#8216;0.5.0&#8217;</p>



<p>これをやれと、ただしこれ以降こんなようなのが数回続くのだが、全てsudo付けないとだめです。</p>



<p>sudo&nbsp;gem install bindex -v &#8216;0.5.0&#8217;</p>



<p>sudo gem install byebug -v &#8216;9.0.6&#8217;</p>



<p>sudo gem install&nbsp;ffi -v &#8216;1.9.18&#8217;</p>



<p>sudo gem install&nbsp;puma -v &#8216;3.10.0&#8217;</p>



<p>sudo gem install&nbsp;sqlite3 -v &#8216;1.3.13&#8217;</p>



<p>これだけやってやっと</p>



<p>bundle install</p>



<p>が成功し、</p>



<p>rails server</p>



<p>が正常起動、動くようになりました。</p>



<p>MacでのRails環境構築は、過酷な道のりです。</p>



<p>Winでは、バージョンさえ注意すれば難なく動くんだけど。。</p>



<p>#Mac #Rails5 #gem #bundle<a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/PATH">#PATH</a></p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>GVimをTextTreeに化けさせる</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 22:11:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[これなのよ。欲しかったもん。VIMの魔術師たちは今頃？って思うでしょうが、何となくあることは知ってはいたんだけど、ま、ATOMとかあるし、ってんで敢えて突っ込んで探さなかった。 しかしね、どうにもATOMの挙動がしっくり [&#8230;]]]></description>
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<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" width="779" height="474" src="http://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/b1.jpg" alt="" class="wp-image-592" srcset="https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/b1.jpg 779w, https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/b1-300x183.jpg 300w, https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/b1-768x467.jpg 768w" sizes="(max-width: 779px) 100vw, 779px" /></figure>



<p>これなのよ。欲しかったもん。VIMの魔術師たちは今頃？って思うでしょうが、何となくあることは知ってはいたんだけど、ま、ATOMとかあるし、ってんで敢えて突っ込んで探さなかった。</p>



<p>しかしね、どうにもATOMの挙動がしっくりこない。なんかね、違和感が抜けない。まだVS Codeのほうがずっと良い。</p>



<p>しかしVS Codeはコーディングで使ってるので、ま、もう一個ウインドウ開いて、ってのもあるにはありだけど、はやりどこか、ATOMの親戚というか、そんな言い方も変なんだけど、慣れたGVIM、あ、MacだとMacVimっていうんかな、これで出来るのがベストかな、とふと思い立って探したらすぐに見つかった。</p>



<figure class="wp-block-embed"><div class="wp-block-embed__wrapper">
http://nanasi.jp/articles/vim/opsplorer_vim.html
</div></figure>



<p>名無しのVIM使いさん、ありがとうございました。</p>



<p>しかし、この記事通りには行きませんでした。</p>



<p>すぐに出来たのはダウンロードまで。</p>



<p>まず、</p>



<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>



<p>opsplorer.vimはpluginディレクトリに、&nbsp;<br>opsplorer.txtはdocディレクトリにコピーします。</p>



<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>



<p>pluginディレクトリとdocディレクトリがどこにあるか分からない。けどこれは探せば分かりました。</p>



<p>/ApplicationsにMacVim.appがインストールされている前提なら</p>



<p>/Applications/MacVim.app/Contents/Resources/runtime</p>



<p>の下にdocディレクトリもpluginディレクトリもあるので、それぞれのファイルを置きます。</p>



<p>ここまではまぁ、出来る。</p>



<p>そして、MacVimを開いて、</p>



<p>最後に:helptagsコマンドで、opsplorer.txtドキュメントを有効にして下さい。</p>



<p>意味は分かるので、その下の例にある通り実行してみようとします。</p>



<pre class="wp-block-preformatted"><strong>" helptagsコマンド実行の例。</strong>
:helptags $HOME/.vim/doc (Mac OSXの場合)
:helptags $HOME/vimfiles/doc (Windowsの場合)</pre>



<p>$HOMEがなにを指すか、ま、ログインユーザのホームかなと思い、そこで.vimディレクトリを探したが、そんなもんないぞ。</p>



<p>ダメ元で打ってみたがそんなディレクトリあらへんでと怒られる。</p>



<p>なので、フルパスで指定して実行してみた。</p>



<p>:helptags /Applicatcions/MacVim.app/Contents/Resources/vim/runtime/doc</p>



<p>するとCan&#8217;t openなんちゃらと出る。</p>



<p>write権限がないみたいなのも出てるので、docディレクトリにwrite権限を付ける。</p>



<p>再度実行。同じエラーが出る。もう一度、よ〜くエラーを見るとどうやらdocディレクトリの中にあるtagsというファイルを書き換えようとしているらしい。</p>



<p>見ると確かにある。なのでこいつにwrite権限つける。</p>



<p>再度実行、黙って終わる。お、うまく行ったか？</p>



<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>



<p>下のコマンドで、ファイルエクスプローラーを開くことができます。</p>



<pre class="wp-block-preformatted">:Opsplorer</pre>



<pre class="wp-block-preformatted">-----------------------------------------</pre>



<p>んなコマンドはねぇ、と怒られる。</p>



<p>あらぁ？</p>



<p>んー、この作業手順からして、おそらく、docファイルに置いたopsplorer.txtをtagsファイルに登録したのだろう、と踏み、tagsの中を直接見てみた。</p>



<p>1861行目にちゃんと登録されている。</p>



<p>ところが</p>



<p>:Opsplore opsplorer.txt &nbsp; /*Opsplore*</p>



<p>おい、最後のrないぞ。</p>



<p>で</p>



<p>:Opsplore</p>



<p>を実行、冒頭の画面となりました。</p>



<p>キー操作で色々ファイル操作ができそうです。</p>



<p>少し慣れるまでかかるかも。しかし使用頻度が半端ない使用用途なのであっという間でしょう。</p>



<p>あ、rが一個ないこと、誰かがコメントしてますね。</p>



<p>なんだ、最後まで記事見れば良かったんじゃん。</p>



<p>もうvimでコーディングすることは今はしてないのですが、これは便利です。また手放せなくなるなぁ。</p>



<p>ちなみにWindows環境でも香り家のGVIMで同様に出来るようですが、Windowsには最強のTextTreeが存在してますから必要ない。</p>



<p>Mac上にないからこんなことしてるんで。ここまでやってもTextTreeには及ばないですけどね。</p>



<p>でもVIMのキーバインドでこれが出来るのは別の意味でメリットです。指が楽。これ大事。年だから。体力は指先から落ちる。嘘ですけど。もっと別のところから落ちます。確実に。何の話や。</p>
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		<title>PythonでWEBは生易しくなかった、ここまででわかった話</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 03:39:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[待ってました！あと一ヶ月早く出して欲しかった(泣） Djangoが幅を効かしているらしいこと でもそのDjangoの情報が新たしいのがなくてなかなか厳しいこと その前に、cgi-binで動かすのmodナンチャラで動かすの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" width="800" height="226" src="http://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/h1.jpg" alt="" class="wp-image-589" srcset="https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/h1.jpg 800w, https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/h1-300x85.jpg 300w, https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/h1-768x217.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></figure>



<p>待ってました！あと一ヶ月早く出して欲しかった(泣）</p>



<p>Djangoが幅を効かしているらしいこと</p>



<p>でもそのDjangoの情報が新たしいのがなくてなかなか厳しいこと</p>



<p>その前に、cgi-binで動かすのmodナンチャラで動かすのか、の選択。</p>



<p>mod-pythonが古くてお役目ごめんになりそうとかで</p>



<p>、これからはmod-wsgiだと。</p>



<p>anacondaをいれるとそこにpipが入っているので、mod-wsgi自体はすぐインストールできる。</p>



<p>ここまではええ、</p>



<p>ApacheはXAMPPのものを使おうってんで、そこのhttpd.confに設定を書き足し、Apache再起動。</p>



<p>立ち上がらなくなった。</p>



<p>ログを見ると、mod-wsgiが参照しているナンチャラdylibが開けないという。存在はしているので、＠rpahtで読めないのが原因とログから推測し、@rpathで認識できるようにした。でも変わらず。ここで、XAMPP手詰まり。</p>



<p>何か手順が抜けているのかも知れん。</p>



<p>ふと思いつきMAMPをインストールしてみた。ん？</p>



<p>moduleにmod_wsgi最初からロードしてあるし。これ簡単そう。</p>



<p>MAMPで動かすととりあえずは動くだわ。.pyファイルを認識する。</p>



<p>しかし、画面にソースそのものが出てきてしまう。</p>



<p>試しに、Windowsにmampをインストール、普通にhtdocs内にpyファイル作って動かして見るとちゃんと動く</p>



<p>Macnには元々pythonが入っている前提でMac用のMampにはpythonが入っていない。従って、その事前にインストールされているpythonの場所をhttpd.confに自分で書いてね、</p>



<p>ってことらしい。</p>



<p>Winはなんですんなり動いてしまうかというと、winにはpythonが入っていないので、Mampの中に同梱されている。そして、mod_wsgiがどのpythonを使うの、っていう記載がすでにされているのね。その差じゃないかと思われ。</p>



<p>pythonパスとpythonホームを記述する。</p>



<p>この二つの設定がWindows上でどう書かれているのか解析して同様にしてやればMacマック上のmanpでも動くかと。</p>



<p>更に言えば、manpが持っているmod_wsgi.soをxampp側に持ってきて、同様にすればXAMPP上でも動くだろう、というベタな予想をしている。</p>



<p>何せ、この辺で２日ほど戦った。</p>



<p>とりあえず動かすところまで行っただけでどう応用してアプリにすればいいか皆目見当がつかない。</p>



<p>ブラウザにreturnするのは分かったけど、そんだけ？んなわけないよね。情報少なすぎ。</p>



<p>で、この方の本を待っている。せめてあと一月早くリリースして欲しかった(&gt; &lt;)ま、こちらの勝手な都合ですが。</p>



<p>フロイデさん期待してますよ(^_^)</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>自然に身を任せたらMacになった</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 01 Aug 2017 21:21:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[なんつうか、節操がないっつうか。 取っ替え引っ替えっつうか。 なんでもそう。PCだけじゃない。ギターもそう。誰ですか、そこで、女もとか言ってる、そこのあなた。いや、うんうんじゃないっての、誤解です。誤解。 などと落語調で [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>なんつうか、節操がないっつうか。</p>



<p>取っ替え引っ替えっつうか。</p>



<p>なんでもそう。PCだけじゃない。ギターもそう。誰ですか、そこで、女もとか言ってる、そこのあなた。いや、うんうんじゃないっての、誤解です。誤解。</p>



<p>などと落語調でスタートして気恥ずかしさをごまかしてますが。いや、こないだね、Win機が復活したわけですよ、ダメだと思ってたVirtualBox+vagrantね、ヴァージョンダウンさせたら蘇ったわけです。</p>



<p>でね、気を良くしてちょっと持ち歩いた。</p>



<p>電池の減りの速いこと！もうね、音を立てて減っていきやがる。ウソですが。</p>



<p>そこへ行くってぇとあぁた、Macはエラい！健気。いや、こいつもね、もう熟女と言っていい年齢ですよ。数年は経ちますから。</p>



<p>でもね、その老いた身体で、必死でeclipse回しますよ。重いんですよ、eclipse。ちょっと老いたWin機なら大変ですよ。起動するのに来年まで待たなきゃならない。</p>



<p>だいたいSSDなんでまぁ何でも仕事速いんですわ。飯作るだ風呂沸かすだ何でも速い。飯は作りませんが。</p>



<p>起きるのも速いし寝るのも速い。</p>



<p>その彼女がですよ、eclipseぶん回すときにね、ちっと苦しげな表情をね、するわけです。これがまた愛しい。</p>



<p>何の話をしてるのか分からなくなりましたが。</p>



<p>いや、普段静かなこいつがね、eclipseぶん回し始めるとファンの音をね、苦しげに響かせたりね。</p>



<p>で、可哀想になってeclipse閉じるじゃないですか。しばらくは息切らしてる。でもそのうちまた元の通り静かになるわけです。可愛いでしょ？</p>



<p>eclipse閉じたら仕事にならない？なんとまーいってぇおめえさんは自分の彼女と仕事とどっちがでぇじなんだい？</p>



<p>Javaやめちゃえばいいだろう、VS Code軽いよ？食っていけない？馬鹿言っちゃいけないよ、Java知らずに生きてるやつなんざ世の中ごまんといるわさ。</p>



<p>んーなんか今日壊れてるな。</p>



<p>つうわけでまたMacを持ち歩きはじめましたとさ。</p>



<p>というお話。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>Win機蘇るの巻　VirtualBox,vagrantはWinの古さに合わせろ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Jul 2017 02:20:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[Win機を手持ちから降格したのはvagrant upが出来なかったのが一番大きな原因だった。 Macで１週間ほど作業していた。 全てが動いており、軽いし、電池の持ちがいいし、まぁ強いて言えばブラウザの挙動が同じブラウザで [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><br>Win機を手持ちから降格したのはvagrant upが出来なかったのが一番大きな原因だった。</p>



<p>Macで１週間ほど作業していた。</p>



<p>全てが動いており、軽いし、電池の持ちがいいし、まぁ強いて言えばブラウザの挙動が同じブラウザでもWinとずいぶん違うな、ってことくらい。</p>



<p>ふと、かつて、初めてVirtualBox,vagrantに触れたときのことを思い出した。</p>



<figure class="wp-block-image"><img loading="lazy" width="259" height="341" src="http://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/0-6.jpg" alt="" class="wp-image-584" srcset="https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/0-6.jpg 259w, https://o2-create.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/0-6-228x300.jpg 228w" sizes="(max-width: 259px) 100vw, 259px" /></figure>



<p>あくまでPHPを教えるための本でありましたが、初心者に苦労なく環境を提供できるようにVirtualBox + vagrantが使われており、私はむしろそちらに興味を憶えて解析した。</p>



<p>おかげで今では一通りではあるが無事使えるようになっている。</p>



<p>今回持ち歩きマシンに指定したWin機にあらためてVirtualBoxとvagrantをインストールして、centosを入れようとしたが、vagrant upがうんともすんとも言わなかった。</p>



<p>考えてみるにこの本で、確か環境構築のために64bit版と32bit版が用意されており、当時自分が使っていたマシンでは32bit版でないと動かないという現象があったのを思い出した。</p>



<p>で、今回のマシンはというと、Win7 Profesionalだ。</p>



<p>なんか怪しいな、と思い、vagrantのバージョンを調べたら、1.9.7の64bit版だった。</p>



<p>ためしにアンインストールし、32bit版の1.9.7を入れ直してみた。</p>



<p>何かrubyのエラーが出た。もう一度アンインストールし、</p>



<p>vagrant1.7.2とVirtualBox4.3をダウンロード、インストールし、この書籍で使ったVagrantfileのcentos以外の部分をコメントアウトしてvagrant up。</p>



<p>centos6.7の32bit版が立ち上がりました。</p>



<p>これで互角の戦いになったわけだ。どうしよう。。</p>



<p>とつまらないことで悩むのでありました。もっとマシなことで悩めよ、自分。</p>



<p>しかし、見渡してもこれ以外に悩む価値のあることがない。他のことは自分の力ではどうにもできんことも多い。なるようにしかならんのだ。そういうことは悩んだって悩まなくたって結果は変わらん。</p>



<p>これは自分の選択の問題なので大いに悩む価値がある。そして、こんなことを書くと、あぁ、この人はオタクなんだと思われてしまいそうだが、なかなか楽しい悩みだ。</p>



<p>そのくらいもはやMacとWinはやれることが被るのだ。変わらないのだ。ついでにLinuxもそうだ。開発する上では別にどれでも良いのだ。Win機はエンコードのめんどくささがあるだけだ。</p>



<p>それも慣れてしまえばルーティンのようなものだ。</p>



<p>あー明日も忙しい一日だことよ。。遊んで暮らしたいなー。。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>バイオリンが好きだあぁぁぁ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Jul 2017 20:27:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
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					<description><![CDATA[https://www.youtube.com/watch?v=VEu5mT3XD2s&#38;t=1584s 僕は和音が苦手で、ギターを弾いていても、コードを弾くということを極力しないのです。 最初からそうであったわけ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=VEu5mT3XD2s&amp;t=1584s">https://www.youtube.com/watch?v=VEu5mT3XD2s&amp;t=1584s</a></p>



<p>僕は和音が苦手で、ギターを弾いていても、コードを弾くということを極力しないのです。</p>



<p>最初からそうであったわけでなく、当然最初はコードを弾く練習から始まったはずなのだけど、いつの間にかコードカッティングとかアルペジオとか、フィンガーピッキングによるコードヴォイシングとかを上手に演奏する人々に激しい劣等感を抱くに至ってしまった。</p>



<p>原因を考えると、多分耳の悪さなのだと思う。</p>



<p>僕は譜面が読めないし、読めるようになろうなどという努力もしたことがない。タブ譜は参考にするけどかなりめんどくさい作業なので、耳で聞き取って弾くということを何十年も続けて来ている。</p>



<p>しかし、単音は聞き取れても和音は聞き取れない。</p>



<p>３声くらいまでならなんとかなるけど、４声以上の洒落たコードになるといけません。</p>



<p>自然、コードより単音の部分を練習することがメインになってしまって、気がつけば抜き差しならない不自由なギター弾きになってしまったのです。</p>



<p>去年あたりから「ギターは単音楽器なのである！」と決めてかかって、コードを弾くことを捨てている。</p>



<p>幸いに今一緒にやっている相方がコード専門の人なので釣り合いが取れるのをもっけの幸いとして極端にコードを弾かない生活なのであります。</p>



<p>しかし、「単音楽器」として考えるとバイオリンというのはやっぱり素晴らしい楽器で、もしも僕がもう一度10代に戻れるなら、ギターでなくバイオリンを選択するだろうと思います。</p>



<p>今までに何度となく、バイオリンの専門店で、あとは財布からカードを出せば終わり、という局面を切り抜け、おすすめのバイオリンを手にした店員をその場に残して店を走り出るという醜態を演じてきており、そのとき、寸前のところで自分を思いとどまらせる呪文は「ギターを単音楽器だと割り切れば同じことだ！」と強く思い、涙を振り払いながら店を駆け出るわけです。</p>



<p>すこしデフォルメしていますが、大同小異なんですよ。ほんとに。</p>



<p>バイオリンの音色というのは心に食い込んでくる、魂を飛翔させる力があるんです。</p>



<p>バイオリンは自然な音で、何の加工をしなくてもロングトーンが可能です。ギターはそのままでは減衰していく運命の楽器なので、単音ソロを重視する人は音を加工します。色々なエフェクターで。</p>



<p>その段階でバイオリンのような自然さは失われます。</p>



<p>「それが好き」な方も多くいて、それはそれで良いのですが、僕はあまりに電気を感じさせる音が最近は少し苦手なんです。自然音とエレクトリックのバランス良い配合が好きです。</p>



<p>仕事でほとんどギターを弾く時間を取れない今、少ない練習時間を「単音弾き」に集めます。</p>



<p>こうやって仕事中にバックグラウンドとしてバイオリンの曲を聞いたりしながら、「バイオリン弾きたいなー」という思いを思い切り切り捨てるその勢いを「単音」を追いかける情熱に切り替えるわけです。</p>



<p>３日くらい保ちます。この情熱（笑）</p>
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		<title>翻弄対々和の日々</title>
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		<dc:creator><![CDATA[o2-admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Jul 2017 02:55:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[持ち歩いていたwinマシンでVirtualBox + vagrantが出来ないことが判明。関連があるかも知れないが何せネットワーク系が非常にメンドーで、例えばChromeを立ち上げてGoogleにつなぐ。しばらく何か考え [&#8230;]]]></description>
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<p>持ち歩いていたwinマシンでVirtualBox + vagrantが出来ないことが判明。関連があるかも知れないが何せネットワーク系が非常にメンドーで、例えばChromeを立ち上げてGoogleにつなぐ。しばらく何か考えるのである。最終的には開くのだが、何をしとるんだろうか。</p>



<p>元々自分のマシンではなく、非常にガードが固いマシンであった。USBメモリ使えないし、不便が多かったが、仮想でcentOS動かせないと授業に差し支える。</p>



<p>てんで、手持ちのマシンをあれこれ考えた結果、またMacbook airに戻ってきたのであった。</p>



<p>例のTextTree問題だが、ヒジョーに身近に、ヒジョーに素晴らしい解決策が転がっておりました。</p>



<p>ATOMです！別に開発だけではないですよねー。</p>



<p>開発はVS Codeで、作業メモや手元の色々なデータはATOMで管理。Tree形式でフォルダもテキストも管理出来る。当たり前ですわね。なんでこんなことに気が付かなかったんじゃろか。</p>



<p>つうわけで、VirtualBoxをインストールし、vagrantをインストールし、</p>



<p>vagrant box add bento/centos-7.2</p>



<p>vagrant init</p>



<p>このinitなんですが、これだけでやるとVagrantfileの</p>



<p>config.vm.box=</p>



<p>に&#8221;base&#8221;って入ってしまう。ここをbento/centos-7.2と書き換えてやらないとvagrant up出来ない。</p>



<p>しかし</p>



<p>vagrant init bento/centos-7.2</p>



<p>とすると正しいVagrantfileが出来てちゃんと立ち上がります。</p>



<p>このbento/centos-7.2</p>



<p>スクールのマシンでは拾えませんでした。理由わからず。</p>



<p>GITHub行って、boxcutter/centos72ってのがあったのでそれをaddしたらちゃんと拾えました。なんなんだろ。</p>



<p>Windowsならputtyでつなぎますわな。Macではどないしようかしら、putty入れる情報もあるにはあるけど、元々ssh動くよな、けど使い方知らない。</p>



<p>ssh -p 2222 vagrant@localhost</p>



<p>で解決。なんとかなるもんだな。</p>



<p>軽い。速い。キーボードよろし。唯一の弱点TextTree問題も解決。ストレージの残りが100Gを切ってるのが怖いが。。</p>



<p>ま、しばらくはこれで行きましょう。</p>
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